CPM個別メールセッションご感想

セラピストShieriCPM個別メールセッションご感想
CPM個別メールセッションご感想/セラピストShieri

これまでに CPMセラピストShieri(しえり)とのメールセッションを受けられた方の感想をご紹介します。

 

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恋愛はできても、結婚できない理由がわかりました<Nさん>

Shieriさん、メールセッションありがとうございました。

メールセッションでの気づきは、衝撃的でした。

“長くお付き合いをしても別れるカップルだっている。だって私の両親がそうだもの。” “男の人は浮気をするもの” “浮気をしても離婚しない人がいい” “父親に選ばれたのが私ではなくて良かった”など、自分が書き出していることを読んで、自分の思い込みに気づいて、びっくりしました!

まさに、書き出した通りのことを引き寄せていたんですから。

 

頑張ってみても、成就しなかったことも・・・

男性と付き合うことはできても、結婚するのは別の人と言われたり、自分は幸せにできないけど幸せにしてもらえと言われたことも・・・

どれもこれも、”選ばれたのが私ではなくて良かった”と思っていたことから、繰り返されていたと気づいた時、100%自分原因説は、本当だ!と思いました。思い込み通りのことが繰り返されていたのですから!

そのままの私を出しても大丈夫、素の私を出しても大丈夫と思える気持ちにも変化していきました。

 

セッションで、私が選んでいいんだ!とわかって、私が選んでいい!選んで幸せになる!を意識して過ごしました。だって自分が思考した通りのことが現実になる・引き寄せるんですもんね!

 

セッションシートに書かれていたことを夢中でやってみたら、なんと!気になる男性が現れました!もうびっくりです!しかも、思い描いていた通りの人だったんですよ!これからがドキドキです!

そのままの私で楽しんでいいんですもんね!楽しみます!

また嬉しい報告します!ありがとうございました。

 

 

体調もよくなり、仕事も楽しくなりました<Kさん>

メールセッション、本当にありがとうございました。

 

セッションを申し込んだ時は、自分の身体に何が起こっているのか分からなくて、もう変わりたい一心でした。

いつもならスピリチュアルなことをしたり、少し休めば回復したのに、どうしてなの・・・と辛く悲しい気持ちでいっぱいでした

(これも、人のせいにしたり、何かにすがって頼って依存していたのですよね)。仕事も辞めないといけないかもしれない、友達と遊びにもいけない、ご飯を食べに行くこともできない、身体がおかしい、いよいよお薬を飲まないといけないのかな?病院に行かないといけないのかな?そんな不安な気持ちでいっぱいでした。とてもしんどかったです。もう2度と味わいたくありません。

 

あの時の私は、仕事の人間関係や職場のやり方に不満や文句ばかりでした。自分の身体にも優しくできていませんでした。自分を正当化していました。仕事に対してはこうあるべき、自分はあの人みたいになりたくない。自分にも他人にもとても厳しく、苦しい環境を作っていたと思います。

セッションでの気づきは、最初はショックに感じることもありました。書き出していて手が止まることもありました。だけど、セッションを終えられて、セッションシートに書いてあったことを繰り返し、信じてやってみました。段々、体調も良くなってきました。

セッション中に、突然、仕事の内容も変わった時は、驚きました。

今の仕事の内容は楽しいです。

体調のことも、以前は、迷惑がかかると思っていたし、周りにどう思われるのか、とても気になっていたけれど(これも思い込み通り…)、少しずつ自分にも優しく、職場でも相談できるようになりました。厳しい環境だと思っていたけれど、優しい環境だと感じられる『私』になりました。あれから、体調もよくなり、以前のように、出かけられるようになってきました。

近くに旅行にもいけたんですよ!

セッションを受けて、本当に良かったです!ありがとうございました!

 

 

幸せいっぱいのヒロインになります<Uさん>

Shieriさん、メールセッションでは、お世話になり、ありがとうございました。

 

セッションを終えて、すっきりと安心した気持ちで過ごしています。早くCPMを知りたかった!と本当に思います。だけど、このタイミングでメールセッションを受けられたことは、かけがえのない経験になりました。

 

セッションで、幼少期から、学生時代、大人になってから・・・と場面を変え、質問に答えて、書き出してみて、自分が好きだったストーリーのように、現実を味わっていることをしっかりと確認することができました。

 

子供の時から、なぜ、こんな辛いと感じる出来事を体験しないといけないのかと感じるような体験を辛いと感じていました。

子供の時、友達とごっこ遊びをしていた時に、人に助けてもらえるようなキャラクターや、足手まといになるキャラクターを演じたかった理由を考えて、書き出してみて、自分の思考が現実化していたことに気づきました。

悲劇のヒロインを演じたかったのだとわかりました。

辛いと感じる体験をして、そこから這い上がるようなストーリーを演じていたことがわかって、驚きましたが、腑に落ちて安心しました。

 

悲劇のヒロインは、もう卒業。幸せいっぱいのヒロインになります。自分らしく、幸せいっぱいのヒロイン人生を楽しみます。

ありがとうございました。

 

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